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雪の箱庭

「狼陛下の花嫁」二次小説を書いています。SNSで書いたものを掲載します。

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巫女夕鈴について

皆様今日は!

さて。
タイムスリップもののストックが尽きたので、ここで巫女ものを掲載しますが、まずは巫女夕鈴についての説明をば。

巫女夕鈴の話を読む前に、必ずこちらを先にお読み下さい!
注意書きが書いております!!!


完全なる空想です。
幽霊に関する件とか、巫女の能力とか霊能力については、私がこれまで見てきた漫画や小説を元に作り出したに過ぎない設定です。

なので、現実の霊能力者とかがこのような力を持っているとか、信じないで下さいね☆
また、実際霊能力を持っている方には申し訳ないのですが、実際とは違う!とクレームをつけられても困りますので(^_^;)
あ。ちなみに私は霊の存在は信じているタイプです←聞かれてない

そして白陽国について。
下町での夕鈴の状況とか、白陽国王宮の神殿とか、タイムスリップもの以上の捏造が入ってます。
「あれ?」と思っても、生温かい目でスルーして下さいませ♪

そして夕鈴について。
予め伝えられる設定は、夕鈴が民間の霊能者兼巫女、と言うことです。
「霊能者と巫女の違いは?」など、本編を見ていくうちに疑問を持たれる方が出て来るかもしれませんが…
一言だけ。
霊能力と巫女の能力は、密接には違うらしいです。
一応調べました。でも、完璧では無いとは思います。
本編にもその件が出てきた…筈ですが、私なりに設定を変えてたりしますので、信じないで下さいね(・・;)

もし、とっても気になる方がいらっしゃっても、ご質問にはお答えかねますので、ご自分で御調べ下さいね♪

あと、この話には幽霊が出てきます。
怖いのが苦手な方は、読まないで下さいね(>_<)
読まれた後に、苦情を言われても受け止めかねます。
…ただ、そんなに怖くはありませんが。
私も怖いの苦手なので(じゃあ何故書いた)


…ここまでお読み頂いて、その内容に御承知頂けたでしょうか(・・?
それでも読みたいですか?

それでは、巫女夕鈴の世界へ行ってらっしゃいませ!!!


その出会いは偶然か必然か

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さきと申します。
「狼陛下の花嫁」の二次小説を書いています。
楽しんでいただけたらと思います。

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