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雪の箱庭

「狼陛下の花嫁」二次小説を書いています。SNSで書いたものを掲載します。

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第3話感想

そして人知れず更新←

続き♪

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第3話

・金銀宝珠の細工物

→陛下から妃にポンっと贈られたプレゼント。ただし臨時花嫁としてはレンタルもの。「ぽんっとあげられたらよかったんだけど…」って陛下言ってるけど、ほんとに臨時にぽんっとあげられたら、「なんか裏があるのかな」と疑ってしまう自分がいます。ええ、慎重な性格をしているので。

・行商人さん

→通販の「今ならなんと!このお値段!」を思い出して笑ってしまった(^v^)いえ、通販は胡散臭いわけではありません。言い方がにていて、頭の中で再生されて…(*^_^*)

・陛下の利き手

→陛下の利き手がここで判明!左利きですか!?剣を右手で持っていたから、右利きなのかと思っていましたよ!
自分も左利きです。後で書くのめんどくさいのでここで一気に書きますが、陛下は書くのと食べるのが左で、武器は右手なんですね。こういう人は多いです。まあ、周りは右利きでしょうから、自然と武器は右になったのかな?でも左でも扱えるんだろうな…相手を翻弄するために(笑)

・おまけの簪

→気になるんですが、この簪、どうやってさしてるんですかね。自分は狼陛下を見て髪飾り、特に簪に目覚めた人間なので、このやり方でさしてみたんですが…するっと抜けちゃいます。是非ご教授ください<(_ _)>

・恐怖する夕鈴

→これ、刺客に恐怖したのでしょうか、突如後ろに出現した狼陛下に恐怖したんでしょうか。最初は単純に前者だと思ってたんですが、見ようによっては後者にも見えなくはないかな、と。でも、陛下来たなら怖がる必要はないのでは?とも思うし…どっち(・・?

→そう思った理由はですね・・・夕鈴さん、刺客が倒された後も顔が変わってないんですよ。刺客に恐怖してその刺客が倒れたなら、最初は驚くのかなぁ・・・と個人的に思ったので。・・・やっぱり狼陛下に気づいて蒼褪めたのかしら・・・謎です←

・暗殺者の手口

→ここで突っ込まれた方は多いのではないでしょうか。まあ、自分は夕鈴のように「暗殺者なのに商売人…!?」とか的を射たものではなく「そっち!?」っと突っ込みました。「協力者がついで!?逆じゃないの!?」という風に。
あ、今気付いたけど、夕鈴。それ、商売人の手口じゃなくて詐欺師の手口じゃないかな…。

・「ずっと妃でいれば…」

→これ、自分で見ていただけなら「うわ~、またからかってるよ陛下。」って思ってたのですが、皆さんはどうなんですかね。ここから狼の罠が始まったのか…
「えー!?」じゃないですよ、陛下。殺されかけましたもん、夕鈴。


以上で③終わりです。
なんか陛下の雰囲気変わったのかな?って思ったのがこの話。
短期のはずだったら考えなくてもよかった見た目のことで、夕鈴が悩み始めたのもこの話からかな?

――――――――――――――――――――――――――――

さて( ̄▽ ̄)。
・・・特に他に書くことはないですかね←


→第4話感想へ


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さきと申します。
「狼陛下の花嫁」の二次小説を書いています。
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