雪の箱庭

「狼陛下の花嫁」二次小説を書いています。SNSで書いたものを掲載します。

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第62話感想

皆様お晩です( ̄▽ ̄)

お久しぶりです…でもないようなそうなような←

その理由は、分かる方には分かるかもです( ̄▽ ̄)←


さて。
今回も感想を書きましょう!

あ、本誌ネタバレですので、まだお読みではない方はくるりと一回転…じゃなかった、Uターンして戻って下さいね←

あ。
私の感想は詳細ではありませんよー。
詳細な情景を知りたい方は、他の方のブログへ行ってくださいませ( ̄▽ ̄)

――――――――――――――――――

第62話感想


夕鈴…働き者ですね。
潜入しているはずなのに、とりあえずちゃんとしっかり働くとは…天晴です( ̄▽ ̄)

そして妟流公。
どうやらちょっと懐かれた?
何でしょう。
夕鈴は珀王家を懐かせる何かがあるのでしょうか(;'∀')?
陛下と言い瑠霞姫と言い…妟流公と言い。
まあ、その流れで行くと、蘭瑶さんは懐かないと思いますが←

妟流公は、どうやら王都の話を聞きたいそうですよ。
この後の流れから見ても、どうやら兄である陛下を気にしているのかな?
この子は、陛下と仲良くしたいんじゃないのかぁ…可愛いなぁ( ̄▽ ̄)


ところで。
早く、早く知らせが来ないかしら…
とつぶやいている蘭瑶さん。
…目が、ヤバい気がするのは、私だけですか…(・・;)?



所変わって王都の氾家。
しかも別邸www
そこにまた水月さんは引きこもっているそうなwww
まあwwwある程度予測はついてましたがねwww

そこに痺れを切らしてやってきた方淵。
…君も大変なのね←

そうそうwww
心の風邪は、誰だって引くときはあるよねwww
…君の場合、年中じゃないかい?


そこにつかつかとやってくる足音。
おおwww
水月さんが糸目で、方淵がたじろいでいるwww珍しい光景wwww

やってきたのは、紅珠です…
その眼は泣き腫らして赤いです。
泣いて方淵に聞くのは

『お妃様の行方についてご存知のことはございませんか!?』


陛下、許せんっ!
こんな可愛い子を泣かせるとは…!

…ごほん。

やっぱり紅珠は悲しんでいましたね。
最近ずっとこんな感じらしいです。
…ずーっと、泣いているんでしょうか。
…ゆーりん…←


それにしても、この後の様子からしても、やっぱりこの二人は何らかのアクションをしてくれそうですね。
…現在の水月さんは、まるでお天気情報を待っているかのごとくお妃様情報を待っているのみなので、定かではないですが。
というか、水月さん。
どうしても出仕させたいなら、お妃様情報を頼むよって。
…どんだけ依存してるんだこの兄妹←
いや、確かに依存してましたけどね←


陛下と李順さん。
陛下は臣下の動きを待っているようですね。
あぶり出しですか、そうですか←
…そんなことで、可愛い子を泣かせた罪は消せないんだから…!←
夕鈴と紅珠と侍女さんたちを泣かせた罪は…!←増えとる

李順さんも迷っていますねぇ…
必死に「これは正しいのだ」と思おうとしているのが分かります。
最後には「―――正しい はずだ」とか言っちゃってますし。
…どう考えても、迷ってますね?
まあ、迷いますよねぇ…貴方も大変ですね(;´・ω・)←他人事


所変わって蓉州。
妟流公は剣の特訓をしている模様。
中々頼り気があるではないか( ̄▽ ̄)
そしてそれを見守る夕鈴が完全に姉の眼www夕鈴www

妟流公をかばった夕鈴。
驚く妟流公。
だよねーwww
転んだと思ったら、いつの間にか下に人がいるんだものwww←そこ?


おっと、妟流公の名前が判明しましたよ。
瑛風、だそうですよ。いい名前ですな( ̄▽ ̄)

そして親子の遣り取りを見て、夕鈴は感涙。

「な な なんていい子なのー!!?」

はい、陥落ー(笑)←
ゆーりんさーん?
記憶の中の貴女の弟が、呆れてますよ~?
それで良いのかwww

感涙している夕鈴に声をかける蘭瑶さん。

妟流公のことを

『私の 大切な 大切な 宝物なのよ』



いや、間違っちゃいないんでしょうが…違和感。
宝物ですか、そうですか…
…貴方の息子は、物か何かですか?
と、ひねくれた私は思ってしまいましたよ←
これは何かの布石なのか…考え過ぎなのか…
ま!それはいつか分かりますよね!←

蓉州親子に陥落した夕鈴。
それを着の上から見ている浩大。
…まあ、そうなりますわな…


と言ったところで、終了!


――――――――――――――――――――――――

ああ…!
早く柳&氾ペア(笑)が夕鈴を見つけてほしい!
紅珠、泣かないで~(ノД`)・゜・。←お前が泣いてどうする

実際夕鈴は元気なわけですけど、振り回されている周囲を見ていると、痛々しいですね…

早く再会してほしいです(>_<)


それでは( ̄▽ ̄)


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